オリジナルのジャンパーの記念品

ジャンバー オリジナルを使ったイベントって色々あります。というか、イベントでスタッフが着用しているものは、ほとんどがオリジナルのものだと思います。夏だとそれがTシャツに変わるっていうこともあります。でもライブツアーだったら、季節も夏から秋っていうのもありますし。スタッフ全員の制服みたいな、そんなものがあったらいいです。

オリジナルのジャンパーを作るのもコストがかかります。ライブツアーに限定して考えると、そのツアーの間だけにしか使えないものでもあります。そうなると、毎回使えるものでもなくなると思います。

それでもオリジナルのジャンパーをスタッフ全員に渡すことによって、団結力っていうのは確実に生まれてくると思います。何か、チームのような仲間のような。そんな意識が芽生えてくるのではないかな、って思います。

ライブツアー以外にも、色々あります。でもイベントっていう時点で、みんな期間限定だと思います。期間限定でもオリジナルのジャンパーを作りたいっていう気持ちはあるのでしょう。イベントが終わったら、それは記念品にもなると思います。着ることはないけど、思い出にはなります。

執行委員が着ていたジャンパー

オリジナルのジャンパーのイベントと言えば、やはり、イベントスタッフがいるイベントでしょうか。

例えば、身近な所で話をしていくと、この夏に行われる夏祭りのイベントスタッフは、おそろいのオリジナルのジャンパーを着ている事が多いと思います。背中に何かロゴの入ったオリジナルのものは、その色遣いからも、かなり目立つ事と思います。

また、ワタシの行っていた大学では、5月に学祭があったのですが、その時も、執行委員の人はオリジナルのジャンパーを着ていました。

大学のマークが入ったジャンパーも売られていたような気がするのですが、それは紺色であまりにも地味だったのか、それとも、執行委員の人の中にデザインに対してこだわりがあった人がいたのか、オリジナルのものを執行委員の人たちは着用していました。

ということで、オリジナルのジャンパーのイベントと言えば、やはり、ある程度まとまった人数がイベントスタッフとして働くイベントではないか、と思います。みんなおそろいの物を着ていれば、その人達がイベントスタッフだと分かりやすいし、また、団結力とかも深まるかもしれないと思ったからです。

とりあえず、またこの夏も多分、オリジナルのジャンパーを着たスタッフの人たちを見ることになるので、どういうのを着ているのか、観察してみようと思いました。

キャラクターの顔が印刷されたジャンパー

オリジナルのジャンパーのイベントと言えば、私が小学校の時に行ったことがあるあるアニメのイベントのスタッフのものの事を思い出します。そのイベントは色々なアトラクションがあり、それをクリアすることによって後で色々と商品がもらえるというものだったのです。これがすごく楽しいイベントで印象に残っています。

そして印象に残っているのは何もイベントの内容だけではなくてスタッフの着ていたオリジナルのジャンパーにもあります。

スタッフはみんなそのキャラクターの顔が印刷されたジャンパーを着ていました。これが子供の頃はすごく羨ましかったです。こんな可愛いものを着て仕事が出来るなんてと思いました。

今でもその時のオリジナルのジャンパーの写真は残っています。私は友達と一緒に行ったのですが、私達の背後にはスタッフが後ろ向きで立っていて丁度キャラクターの顔のプリントされた部分が移っています。

今でもその時の写真を見るとオリジナルのジャンパーが羨ましかったことを思い出してしまいます。すごく楽しかったイベントとともにある思い出なのでこれだけは忘れる事ができません。またこのような経験ができるといいなと思います。 株式会社KILAMEK http://www.cfs888.com/